諸岡 浩太郎(もろおか こうたろう)世界史講師早稲田塾⇒城南予備校⇒代々木ゼミナールって感じだったと思います。
授業を見てみると土屋文明(日本史講師)が分かりにくくなった感じだと思います。
でもなぜか人気があるようです。
私には分かりませんのでお分かりになる方コメントお願いします。
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以下百科事典より引用します。
「諸岡 浩太郎(もろおか こうたろう)は、代々木ゼミナール世界史科講師。センター試験や私大(特に早稲田大学・慶應義塾大学)の問題的中率が驚異的に高いことで知られる。大学教授や知識人、メディア記者との幅広い交友を持っている。慶應義塾大学法学部卒業。同大学藤田祐幸助教授を師と仰ぐ。
講習会では、「東京外大世界史」も担当。」
↑これは以前から本人が言っていますね。
本当かどうか知りませんが。。。
でもそんなことしても生徒の力がついていなければ仕方ないなって思います。
予備校講師としてはいいセールスポイントだと思いますが。
「指導方針
「世界史ほど出題項目を当てやすい科目はない」と断言する。なぜならば、試験前年に起こった事件に対する大学側のメッセージを問題に込めるからだという。有名大学の出題傾向などを熟知しており、「これが問題で出なかったら僕は辞めます」と言って説明された用語は確実に翌年の試験に出題される。代々木ゼミナール側から提供されたテキストはほとんど用いず、的中の宝庫である自前のプリントを用いる。」
↑これも講師の都合ですよね。
授業準備が楽で良いなあって思います。
「講義内では雑談と称して現代の世界情勢・国内情勢について頻繁に言及し、自らの良心に反する問題には容赦なく批判する。正義を騙る者・権威主義者にはとくに辛辣な意見を加える(この際に彼は、日常生活では得られない情報源から引用してくることがあるので、その説得力に感化される生徒もいるようだ)。彼は自ら疑問に思うことがあれば、講演会やフォーラムに積極的に足を運び、識者たちと活発な議論を交わす。それでもわからないことがあれば自ら取材も行う。この姿勢に、一部のメディア記者達は信頼をよせ、講義でとりあげてもらいたい事件・記事などを伝えてくるようになった。また彼の情報源は国内だけにとどまらず、日本のメディアが表立って伝えない情報があれば、海外のメディアを引用する。彼の問題的中率が驚異的に高いのは、彼の持つ人脈と、大学教授たちの持つ人脈が多くの部分で重なっているためだろう。言い換えれば、彼が世界史で問いたいことと、大学側が問いたいこととが一致しているのだと推察される。」
↑完全に信者が書いた記事って感じです笑。
ここまで書かれると笑っちゃいます。だからこの記事は削除依頼が出ているのでしょう。
読む人が読むと不愉快になるくらいですし、主観が入りすぎていますから笑。
予備校講師の虚言を真に受けてしまった受験生って感じです。
「パフォーマンス
大学生のような風貌をしており、スーツなどを着て講義を行うことはない。黒板に頻出用語を書きなぐった後、チョークを叩きつけてから喋り始める。このため、授業終了後の教室の床はチョークだらけになる。国内外の情勢に対する雑談で講義の半分以上を消費することもたびたびだが、この雑談内容が出題されることも頻繁にある。左翼的な立場から語るためクセのある講義といえる。授業時間を延長しない日はない。毎年生徒とセンター試験の得点勝負をしており、760点(800点満点)を切った年は一度もないという。学生時代佐川急便でバイトしていたとか。」